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2008年11月24日

イノセント・ラブ 5話

佳音は、美月から過去の事を責められ、殉也の前から姿を消した。
何も知らない殉也は、突然佳音と連絡が取れなくなったことに戸惑っていた。バイト先のパブレストランにも姿を見せず、携帯電話もつながらなくなってしまったのだ。

殉也は、昴にも佳音がいなくなった話をしたが、佳音が姿を消した理由を察した昴は、自分から姿を消したのだから放っておいた方がいいのではないか、と助言する。

佳音が殉也に送ったオルゴール

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posted by ドラマハウス at 16:03 | イノセント・ラブ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年11月13日

イノセント・ラブ 4話

これまでのお話はこちら

佳音は、仮釈放された兄の耀司とアパートで一緒に暮らし始めた。耀司は、保護司の紹介で小さな鉄工所で工場で働きはじめる。

殉也は昴を訪ね、殉也に家の合鍵を返そうとする昴に対し、自分にとって聖花が命より大事な存在であることを理解してくれるなら返さなくていいと言う。殉也は、昴のおかげでこれまで聖花の面倒を見て来れた、と言って感謝すると話し、来週の聖花の誕生日パーティーに来て欲しい、と誘う。
そんな中、佳音は、殉也がバイトしているパブレストランでアルバイトを始める。まだ未成年の佳音は、店長に親の了承はとったのか、と尋ねられたが、佳音は自分が6年前に両親を火事で亡くし、今は一人ぼっちだと嘘をつく。



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posted by ドラマハウス at 21:36 | イノセント・ラブ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年11月10日

イノセントラブ 3話

聖歌隊の練習を見ていた殉也は、美月から、義道神父の所で食事をしようと誘われる。義道神父は、作曲をしなくなった殉也の将来を案じているのだ。

一方佳音は、殉也の家を掃除していると、入ってはいけない部屋から物音が聞こえてくる。気になってドアの前で様子を窺っていると、そこに、殉也が戻って来る。慌てた様子の佳音に、少し不信感を抱く殉也。すると部屋の中から、聖花の異常を示す機械音が鳴り響いた。
慌てて鍵を開けて中に入ると、聖花の気管チューブが外れていたのだった。殉也は慌てて必死に空気を送り、事なきを得た。

次の日、殉也は昴に、聖花のチューブが外されていた件を話す。殉也は、あの部屋には鍵がかかっていたから、聖花が自分でチューブ類を外した可能性もあるではないか、と言う。殉也には、聖花が自分との、結婚式前夜に大量の薬を飲んだのが、納得がいかないでいた。昴は否定するが、殉也には聖花が自殺しようとしたのではないかと思えてならない。



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posted by ドラマハウス at 13:54 | イノセント・ラブ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年11月02日

イノセント・ラブ 2話

佳音は、密かに思いを寄せる殉也へのクリスマスプレゼントとして、殉也の家の玄関先にオルゴールを置いて帰る。もちろん殉也はそれが佳音からのものだとは気付かない。

佳音は、また偽名を使って清掃会社に登録して働き始める。ある日、仕事を終えた佳音は、殉也の家を通りかかり、そこでプレゼントしたオルゴールのメロディーに耳を傾けている殉也の姿を覗き見て、うれしくなる。

殉也は、遊びにきた昴に、来週の聖歌隊の慰問コンサートの日、自分の代わりに聖花の様子を見ていてほしい、と頼む。昴は、そんな殉也に、「聖花がキレイなままなのは、殉也に愛されているからだ。」と言う。殉也は、「体はあっても聖花の心がここにないとしたら、自分は彼女の何を愛していることになるのか。」とずっと感じていた疑問を口にする。



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posted by ドラマハウス at 13:40 | イノセント・ラブ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年10月25日

イノセント・ラブ 1話

先に感想から。
ちょっとねぇ・・・韓国ドラマっぽい。
主人公に次々襲いかかる悲劇といい、相手が大金持ちっぽい身分違いの恋の設定といい。韓国ドラマなら財閥(笑)
ゆずの北川君の演技も正直なんだか気負い過ぎてて、見ててちょっと恥ずかしくなっちゃう。でもやっぱり笑顔はさわやか〜ですな。
役名やCASTは放送前ガイドを参考にしてね。

ではあらすじ行きます!

長野の田舎で幸せに暮らしていた佳音の家族だが、クリスマスに事件が起こる。父親と母親が殺され、その上家が放火されたのだ。しかも犯人として逮捕されたのは当時自宅に引きこもっていた兄の耀司だった。
だが、あのクリスマスの日、家族4人でとても幸せに過ごしたその後に兄が両親を殺すとは思えない。兄も一旦は自白したものの、裁判では無罪を主張したのだ。佳音は耀司を信じて待っていた。
13歳で身寄りの無くなった佳音はそれから6年。人々の中傷と好奇の目に耐えながら成長したのだった。

19歳になった佳音。兄は少年刑務所で模範囚として仮釈放の日をまっていた。佳音もいつまでたっても事件を忘れない田舎で頑張って来たが、どこに勤めても身元がバレてしまうとすぐにクビになってしまう事に嫌気がさし、兄に黙って都会に出る決心をする。



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posted by ドラマハウス at 23:14 | イノセント・ラブ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年09月23日

「イノセント・ラブ」放送前ガイド

10月20日(月) 夜9:00時(初回拡大版)スタートexclamation×2

フジテレビ秋の月9は、堀北真希が初めてのラブストーリーに挑戦。
脚本は「大奥」シリーズや「ラストフレンズ」など、話題作を数多く手がけた浅野妙子。

過酷な運命に翻弄される若者たちが、「孤独」と戦いながら、愛する人を思い、明るく前向きに生きてゆく姿を描いたヒューマン・ラブストーリー。
ヒロインの相手役に連ドラ初挑戦のゆずの北川悠仁。

CAST 秋山佳音:堀北真希 長崎殉也:北川悠仁
     瀬川昴:成宮寛貴  桜井美月:香椎由宇
     秋山耀司:福士誠治 遠野聖花:内田有紀

気になるあらすじは・・・ハートたち(複数ハート)続きを読む
posted by ドラマハウス at 18:58 | イノセント・ラブ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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